道徳の時間 ー放言仙人ー



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No.00084 検察を解体せよ!

 これが検察の実態である。どこの暴力独裁国家かと見まがうばかりである。

 いまだに小沢批判を繰り返しているオツムの悪い諸君。こうやって、検察は無い犯罪を作り出し、そして政治家を自分の支配下に置き、自分たち(検察)が国家の最高権力者として君臨している事に、早く気づきなさい。

 もう一度言っておく。
 主権者は国民である。
 公務員であり、国民の下僕である検察は、主権者国民および国民の直接選挙によって選ばれた国会議員の命令に従え!


■元参議院議員・前福島県知事 佐藤栄佐久氏の場合

…ある会社社長はこう言われました。
「お前らが東京地検に喧嘩を売るなら、こちらも考えがある
お前らみたいのはどうにでもなるんだぞ。お前には7年くらい入ってもらう。
出てきた頃は会社もなくなっているし家族もばらばらになり浦島太郎のようになるぞ。そうならないためにも真実を話せ。」

知らない、というと
「お前の立場だったら知らないはずは無い。知らないのなら想像して言ってみろ」
そして想像して言ったとしたら、どうなっていたのでしょうか。

私を支持してくれていた会社の経営者たちは、多数「会社をつぶすぞ、すぐにでもつぶせるのだ」という検事の言葉を聞いています…

国民はどこにいるのか。国民は誰が護るのか。【1】(佐藤栄佐久公式ブログ)



■大阪府枚方市元副市長 小堀隆恒氏の場合

…翌日朝から取り調べです。私は当時、腎臓がんで右腎を摘出し、前立腺肥大で手術を控えていました。それを検事に告げても無視です。7、8時間ぶっ通しの取り調べが続きました。案の定、排尿障害になり、医務室で処置を受けたのですが、これが乱暴だった。カテーテルを強引に尿管に入れたため、内部が傷つき、血尿が出るようになったのです。検事に訴えると、与えられたのは介護用の紙オムツ。それもたった1枚だった。家族らが代用品を差し入れても手元に届かず、保釈されるまでの約1ヵ月間、血だらけの紙オムツ1枚を繰り返し乾かして使いました…

「ごみ野郎、くず野郎」検察の拷問・血だらけの紙オムツ1枚で取り調べを受けた屈辱は絶対忘れない[ゲンダイ](★阿修羅♪)






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by hogensennin | 2010-02-13 18:56 | 政治

No.00083 民野健治検事を逮捕しろ

 「No.00081 上杉隆氏の証言4 検察が女性秘書で脅迫」で、石川知裕議員の女性秘書が、その幼子をネタに検察の脅迫を受けているという話を書いた。

 結局その女性秘書は、「押収品を返却する」との検察の「タミノ」と名乗る人物からの(ウソの)連絡に、検察庁に出かけたら、そのまま10時間に渡って拘束された。「子どもがいるので連絡をとりたい」という女性秘書の懇願(正当、合法な要求)も無視して、である。

 これは明らかな人権蹂躙であり、不法監禁であり、職権乱用である。民野は刑法犯である疑いが極めて強い。

 さらに子どもを人質にして、脅迫を加えるのは、人間の尊厳、特に女性の尊厳を踏みにじるものである。卑劣である。

 この件について、ジャーナリストの岩上安身氏がツイッターで、次のように述べている。
 今日の週刊朝日。

 民野検事に拷問を受けた石川議員の女性秘書は、精神的ショックからいまだに職場復帰できないでいる(医師の診断書つき)。

 これが事実なら民野は特別公務員職権濫用致傷罪(刑法196条・194条)に該当。法定刑は最高で懲役15年。

「http://twitter.com/iwakamiyasumi


 「民野検事」とは民野健治東京地方検察庁検事の事である。以下写真を貼っておく。

「カメラ的日乗3.0」さんのブログよりリンク/該当ページ


 警察は、民野健治を即刻逮捕しろ! あるいは国会で証人喚問を行え! 上司の樋渡も佐久間もだ。東京地検特捜部は、即刻解体しろ!

 主権者は国民である。公務員であり、国民の下僕である検察は、主権者国民および国民の直接選挙によって選ばれた国会議員の命令に従え!

(極悪人、樋渡と佐久間の写真はこちら

週刊朝日2月12日号 検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間:本のセンセのブログ

週刊朝日2月12日号 検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間:魚拓


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by hogensennin | 2010-02-10 13:55 | 政治

No.00082 日本を操るアメリカの手先たち

 たいへん重要な情報なので、リンクしておく。

 これが小沢潰し、民主党潰しを画策している、真の悪者たちである。

(以下、リンク先より転載、および要約)


「1103」 目下の小沢攻撃をまだ画策する者たちがいる。その米国側で攻撃を行っているもの達の素顔を晒(さら)します。  副島隆彦 2010.2.1

副島隆彦です。
 これから私が、急いで書いて載せることは、おそらく、駐日アメリカ大使館(虎ノ門)の機密事項に関わることでしょう。 しかし、目下の日本国の重大な国益(ナショナル・インタレスト)に関わることですから、私は、自分の背中を押して臆することなく書くことに決めました…

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◆日本を不当に操るアメリカ人と、その手先の日本人

マイケル・グリーン CSIS(ジョージタウン大学戦略国際問題研究所)研究員

マイケル・シファー 東アジア担当 米国防省次官補代理

ウォレス・グレッグソン 国防次官補

ジョゼフ・ナイ ハーヴァード大学教授 K schoolケネディ行政大学院・院長 

長島昭久 防衛省政務官(民主党 マイケル・グリーンの子分)

渡部恒雄 CSIS研究員(民主党渡部恒三議員の息子 マイケル・グリーンの子分)

小泉進次郎 衆院議員(自民党 元CSIS研究員 マイケル・グリーンの子分)

樋渡利秋 検事総長

漆間厳(元警察庁長官、前内閣官房副長官事務方)
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副島隆彦の学問道場



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by hogensennin | 2010-02-03 15:58 | 政治


山に籠りて幾千年/霞を喰らひて瞑目すれど/下界の喧噪耳に障る/咄、刮目下山成敗ぢや
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